プリフロップのレンジ表(RFI〜5bet/オールイン)と、フロップ・ターン・リバーのポストフロップソルバー。よく出る550局面は解いた結果を持っているので、開いた瞬間に出ます。英語のツールで手が止まった人のための学習環境です。
無料・登録不要。計算は端末の中だけで動くので、手牌もレンジも外へ送りません。
AA |
AKs |
A5s |
JJ |
KQs |
T9s |
98o |
72o |
プリフロップで「どう入るか」、フロップからリバーで「どう仕掛け、どう受けるか」。
RFI・vsオープン(3bet)・vs3bet(4bet)・vs4bet(5bet/オールイン)を、ポジション別に混合頻度バーで表示します。「UTGがレイズしたときのBTNのレンジ」をそのまま引けます。ハンド名を入れれば、そのハンドだけを全ポジション横断で見ることもできます。
6-max / 9-max(フルリング)を切替。9-maxではUTG・UTG+1・UTG+2の3席が加わります。
フロップ・ターン・リバーをCFR+で解く自作エンジンです。よく出る局面は事前に解いた結果を持っているので待ち時間なし。任意のボード・レンジ・サイズも端末内で計算できます。キャッシュとMTTは別々に解いた解を使い、スタックは20〜200bbのプリセットに加えて任意のbb数も指定できます。
搾取可能性はターン・リバーで0.5%未満。フロップは3サイズを解いたぶん収束が甘く、中央値0.9%・最大4.2%です。
ブラフキャッチ・レイズ判断・ベット判断に加えて、事前計算した解からフロップ・ターンの実際の局面も出題します。選んだアクションをGTO解のEVで採点し、なぜそうなるのかを日本語で説明します。成績は端末の中に保存されます。
5モード。フロップ/ターンのモードは混合頻度そのもので採点します。
計算をすべて端末の中で終わらせているからです。サーバーを持たないので運用費がかからず、登録も課金もありません。同じ理由で、入力した手牌やレンジがこちらに届くこともありません。
海外のツールは英語しかなく、アクションの理由を読むところで手が止まります。ブロッカーもポラー構成も日本語で書いてある、というのがこのツールの中身です。
アカウントも設定もいりません。開いた瞬間に1問目が出ます。
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